●ClubT三宅社長
ClubTの三宅社長(ネットビジネス系上場企業アエリアの取締役でもあります)から「飲みに行きましょう」とお誘いを受け、渋谷へ。
とても嬉しかったのが、連れて行って頂いたのが自分好みのお店で、欧州には珍しくない立ち飲みワインバー。
男同士2人の語らいにはもってこいのシチュエーション。
新しい発見が、三宅さんが同じ大学の卒業生で、いわば先輩にあたるということ。
なんと同じキャンパスで学ばれていたとは、かなり親近感がわきます。
しかも、名前まで同じ「ともひろ」。
相当盛り上がったのが、三宅さんの大学時代のお話で、実は学生時代にビジネスを起こしてかなり稼がれていたというエピソード。
95年前後のインターネット普及前に既に学生ベンチャー的なことをされていたのは正直すごいと思う。
三宅さんからは現在のClubTのビジネスや、アエリアの事業についてなど、色々なお話を聞かせて頂いた。
ClubT社はEC事業をされていて、扱っている物がネットで売れ易いTシャツを中心とした商材、しかも他社や個人ユーザーがClubTのシステムを活用して自身の商品を販売することが出来るドロップシッピング対応、という業界でも注目の企業。
米国ではCafePress.comというドロップシッピングサイトが有名。
立ち飲みながら、ワインをたらふく飲ませて頂き、2軒目にKNNの神田さんが経営するバー「BarTube」へ。
渋谷の奥ばった地域にある某ビルの1室。
結局、三宅さんには早い時間から終電ぎりぎりまで、かなり長い時間お付き合い頂いた。
三宅さん、今日は楽しいお時間をありがとうございました。
ワインも御馳走頂きすみません。
ありがとうございます。



